はんだ付けロボット

3次元力覚デバイスを用いた産業用ロボットの遠隔操作、ティーチングシステム

3次元力覚デバイス(ハプティクスデバイス)を使用して、ロボットアームを高い精度で遠隔操作、記録・再生するためのシステムです。実際の手作業と同様の感覚でロボットを操り、一度した操作は何度でも再生ができるため、特別な知識や技術の習得なしに手軽にロボットを活用することができます。現在は自動はんだ付けシステムへの応用を行っていますが、手作業の自動化であれば、どのような作業にも応用可能です。

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ティーチング

動作確認

はんだ付け

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